2010.08.28 [ Sat ]アクセス解析を考える
アクセス解析脱線中のまま走り続けます(笑)。さて、海外企業の誘致で飛躍した中国。しかしながら、その影で日本国内の雇用は深刻なものになってしまいました。あまりにも加速する競争に企業は人件費抑制に心血を注ぎます。今、日本で問題になってる派遣社員問題もここに端を発しています。もう
アクセス解析の話には戻れないでしょうか。いや、必ず戻りますので今しばらくお付き合いしてくださいな。
アクセス解析と経済は繋がっています。書きながら気づいた(笑)。
広告は企業ブランドイメージを高めるためにも大切なものだ。テレビの広告でも、商品ではなく、企業名を覚えさせるようなものがある。B2Bの、一般消費者から見れば地味な印象の企業が、柔らかいイメージのCMを流していたりすると、これはブランド力を高め、良い個人投資家、良い就職希望者を集めるためのものであったりする。日本ガイシさんの黒子CMなどは有名だ。こうした効果を測定するには、単なるコンバージョン測定ではうまくいかない。ASPのツールはどうしてもB2C的だから、これを使ってブランドイメージ広告の効果を見るにはひと工夫必要となる。
Posted at 14:27
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2010.08.21 [ Sat ]建築について
住宅を建築するということは、その家族の住まいを考えるということです。
大阪の茨木市にはオーガニックを基本とした建築物がたくさんあるそうです。こだわりのキッチンと言ったものもあります。新築であれ、分譲マンションであれ、
住宅にはその家に住む人の雰囲気が漂ってくるということです。不動産業者に問い合わせて
情報を収集することが大事でしょう。家族によっては耐震設計を重点的にしたいと考えている人もいるでしょう。また介護が必要な高齢者などもいるかもしれません。家族で
住宅について話し合うことも必要でしょう。
アクセス解析の初歩的なものとして
アクセスカウンターがあります。これは
WEBサイト内にカウンターを表示することによって閲覧者にも自分の
WEBサイトにどれだけの人が来ているかをアピールすることもできます。しかし実際にはこの
アクセスカウンターは商業的な
WEBサイトにはあまり有効ではありません。芸能人やクリエイターなどの
WEBサイトにおいては訪問者数を誇ることは有効ですが、商業的な場合には基本的に
アクセス解析は裏側で自分たちだけが数値を知っていればよいのです。
Posted at 10:05
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2010.08.14 [ Sat ]音楽ニュース
私にとって氣志團とは?そうだなぁ。忘れてた何かを思い出させてくれた何かかしら(笑)。はじめて知ったのは
WEBサイトで音楽
ニュース関連のブログに
アクセスした時だったかな?学ランにサングラスという横浜銀蝿風なファッションで、八十年代風のメロディライン、八十年代をいかんなくまぶした歌詞、とにかく動いてる彼らを見てみたいと思っていたところへメジャーデビュー、音楽シーンではかなり注目される存在へと成長してゆく。まぁ当然と言えば当然なのかもしれないが(笑)。この頃氣志團に傾倒していく私が構築されたといえるのかもしれない。
別窓を使わない、全ページにナビを入れる。別窓の問題と利点の底には、ナビゲーションを持ったコンテンツを運営するのが大変だ、という問題があります。バスの時刻表を全部別ページにして表示するのは、利用者に素晴らしい利便を与える
方法です。Q&Aを1つ1つ別ページにすれば、どの項目が良く利用されているかがログからすぐ分かり、来訪者ニーズが読み取りやすくなります。
Posted at 05:47
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2010.08.07 [ Sat ]水道水を安全に
水に気を使っていますか?水道水には塩素が非常に多く含まれます。水道水をそのまま使用するとお肌の健康な細胞を死滅されることなどもあり危険です。特に赤ちゃんの入浴時にも先に親が入るなどして塩素除去の配慮をしたいものですね。ミネラルウォーターや天然水をお風呂などに使用することは基本的に無理ですね。入浴剤などには塩素除去を行ってくれるものもありますが、お茶葉の出がらしなどをネットに入れて湯船に入れるだけでビタミンCによって塩素を簡単に除去することができるのです。
という順番で考えていくことができるでしょう。単に「新規顧客の拡大」「問い合わせの増加」「売上拡大」といった目標をそのまま掲げるのではなく、それを
ホームページで実現するということは、どんな順番でどんなページが見られ、どんな行動をしてもらいたいのか。ここから具体的な目標をたてていくのです。この項、次回に続きます!
Posted at 03:33
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2010.07.31 [ Sat ]ダイエット
ダイエットをしている人は多いでしょうが、しすぎると健康を害してしまいますので注意が必要です。エステなどもダイエットと同じぐらいに重要なものです。エステ、ダイエットは若い女性だけではなく、中高年の女性でもやっている人がいるのです。エステサロンなどに通っている人もいるようです。ダイエットだけでは異性の注目を集めることはできませんから、バストアップなどにも人気が集まっています。ホテルエステというものもあります。ホテルでエステができるのですから、ゆったりした気分でエステを行うことができるのです。
ビッグワードでの
SEOというのはこの段階にアプローチするものだと言えます。しかし、実際には、この段階で「寝具売り場」に来るとは限りません。先に「安眠」「疲労」のレベルで、「そうだ、マッサージにしよう!」と別の売り場へ行ってしまう人が多いかもしれない。「枕」のことばかり語っていたのでは、本当にその良い枕を求める人(なかなかとれない疲れを解消したい人、安眠を求めている人)は、売り場まで来ないかもしれないのです。
Posted at 23:48
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2010.07.24 [ Sat ]宿題
カウンセリングは1回で終了することもありますが、何回か受け続けることもあります。その際に、宿題が出ることがあります。宿題と言っても、学校の宿題のようなものではありません。問題解決のための宿題です。カウンセラーが一方的に決めるのではなく、相談者と一緒に決める宿題です。一緒に決めた方が、宿題をやる確率が高いものです。宿題も、楽しいものに限定しています。気が重たくなるような宿題は出ません。たとえ好きなことであっても、今の状況に合っていないとカウンセラーが感じるような大きなことは、宿題にはしません。プレッシャーを感じるようでは、楽しめないからです。カウンセリングで宿題が出る目的は、小さな行動を促すことです。カウンセリングで自分のパターンを知った後は、行動を起こして人生を変えていく必要があるからです。とはいえ、あまり大きな行動は、心の抵抗が大きすぎて難しいものです。そこで、小さな行動からスタートする訳です。小さな行動の積み重ねが少しずつ全体に広がっていき、次第に大きな行動に耐えられる心の準備を整えていくのです。万が一宿題が出来なかったとしても、カウンセラーは責めたりしません。カウンセリングを続ける中で、出来るようになっていけばいいのです。
ネット戦略には段階というか、流れみたいなのがあるっぽい。検索で自分の
WEBサイトを上位表示されるようにするのが
SEO(検索エンジン最適化)。検索エンジンを広告媒体として扱うのがSEM(検索エンジン
マーケティング)。検索から入ってきたページから目的の
情報へ誘導するのがLPO(ライジングページ最適化)。上二つは流れというか同列の扱いになるのかな。検索ページでの表示ではあるし。検索されたところから入って、LPOが必要になる、と。
Posted at 19:59
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2010.07.17 [ Sat ]名入れ
ギフトなどでベルトをもらうことはありませんか。カタログギフトなどをもらった時には本革製品に名入れをしてくれることがあります。名前の入ったグッズを持つことなんとなく気分のよいものでしょう。メンズ用品と言うことだけではなく、女性用でもたくさんあります。カバンも多いかもしれません。ショップによってたくさん本革製品を取りそろえているところもあります。恵比寿などでも卸販売業者が多く集まっているところもあります。ファッションとして、
デザインなどにこだわる人も多いのです。
木の家考現学を話し合いみんなでブログで楽しもう。ブログで発信する木を語るポータル
サイト。ブログで楽しむ木の家考現学は家庭の園芸から造園までをみんあで楽しく遊びながら話し合うブログ
サイトです。
Posted at 12:06
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2010.07.10 [ Sat ]企業にとって大事な事は大企業...
企業にとって大事な事は大企業であっても中小零細企業であっても同じである。すなわちどのような企業でも大事なものは人材である。しかし企業はその人材を育成せず派遣社員によってまかなって来た。そして現在の派遣切りにより企業に人材はいなくなるであろう。業務のシステム化が進むにつれ単純労働ばかりを行って来た社員達は転職すらままならず企業にしがみつきこれからはもっとリテラシーは下がるであろう。私たちコンサルタントであってもこの事は
改善はできない。
現在はインターネットなしでの
マーケティング戦略というものは考えられません。ですから、
SEO対策やSEMといったものを効果的に行っていかなければならないのです。
サイトのシステム構築から運用までを、株式会社
HARMONYなどの
WEBコンサルタント企業に依頼することで、効率よく
マーケティング戦略を実践することができます。また
対策が一時的にならないように継続したメンテナンスが必要です。コンサルタント企業に依頼すれば、そのような心配もないでしょう。
Posted at 07:11
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2010.07.03 [ Sat ]えらいお話が飛んでいくように...
えらいお話が飛んでいくように思うかもしれませんが、
ホームページというのはこれをすべての会社が完結できる媒体なのです。企業の大小ではなく、「どうして高知の果物は美味しいか」でも良いし、「こだわりのお好み焼き」でも良いわけですね。それが直感的な説得力を持っていれば、きっとブランドのようなものになっていきます。最初は検索から訪れた人がリピート
アクセスするのは、そのためです。
SEOと言うと、今でも何だか「プラスアルファの施策」とついでのように考えている会社が多いのは残念。
アクセスの実態として、
ホームページ訪問者の4割近くがすでに検索者なのです。月10万人訪れる
サイトなら4万人は検索経由です。すでにサーチエンジンを通じて顧客と良い形で出会うというのは特殊なことではなくなっています。年間12億ページビューを
解析する
HARMONYが考える
SEOとは、企業が自社製品・サービスの特長をうまく打ち出して、それを求める顧客を選択的に
サイトに集める、普通の
マーケティング施策なのです。
Posted at 10:40
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2010.06.26 [ Sat ]プチ知識
最近、画像や文章を投稿(アップロード)する
サイトにはまっています。投稿した人たちと気軽にコミュニケーションが取れるので楽しくて♪こないだ偶然知ったんですけど、どうやらこういうのを「CMS(コンテンツマネージメントシステム)」と呼ぶらしいですよ。呼び方とかあったんですね…。携帯版ではそのまま携帯CMSになります。ブログとかウィキとかSNSもその一部だとか。ブログめちゃくちゃ利用してますよ;全然知らないままにいろいろ使ってるもんですねぇ。
でも、世はGoogle、検索エンジン
マーケティングの時代になりました。データを取ってみると、顧客はそれぞれ自分が必要とするコーナーに直接訪れて、そこのページを見て、
情報を得て帰っていったり、何かを購入したりしています。今でも「どうしてもトップページに来させてそれから回遊させたい」と思っている企業さんは多いですが、それは明らかに1クリック損です。いや、他のページを入り口にして、トップページを経由して他のコーナーに行くとするなら、2クリック損と言えます。
Posted at 18:18
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