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前回外部リンクの罠をお伝えしましたが、今回は外部リンクの「功罪10」をお伝えしたいと思います。以下のいずれかに該当するサイトは何かしろ対応をしないとまずいまもしれませんよ!「キーワードの選択」が間違っていると、順位が上がるのに苦労する。順位が上がっても誰も来ないことも多い。リンクをはりすぎると、オーバーオプティマイズとして、削除される。購入リンクは評価されない。リンク元ページやサイトの内容に関係のないリンクは評価が低い。ただのリンク集は全く評価されない。ドメインの評価が低い場合、外部リンクの効果が出にくい。仮に順位が上がり、訪問者が訪れても、入口ページが悪いとすぐに帰ってしまう。特に、対策したキーワードが入口ページに書かれていないとほとんどが帰る。せっかくの顧客に「あそこのサイトは良くない」と思われると致命傷。@WEBマーケティングを行う上で検索エンジンに対する対策は必須と言えます。それがSEO対策と呼ばれるものです。SEO対策を考える時には、ホームページに埋め込むべきキーワードに着目しなければなりません。SEO対策をサービスとして提供している企業はたくさんあるのですが、株式会社HARMONYといった企業が提供するサテライトサイトと呼ばれるサービスでは継続的なSEO対策ができるようになっています。SEO対策は一時的な効果よりも、継続した地道なサービスが有効であると株式会社HARMONYでは考えているのです。
SEOを考える。全然出来ない。なぜ私にはSEOができないかを考えて対策を練る。対策を練るがSEOの意味からわかっていなかった事に気づく。SEOの意味は理解したのでまたSEOに対する対策を考える。やはり出来ない。どうしてもSEO対策ができない。はっと気づく。私はホームページを持っていなかった。これでSEO対策ができるわけがないとあきらめた。そしてSEO対策に対して私が出した結論はSEOがなんたるかも知らない私がその対策を考える事自体が全く無駄でした。まずホームページを作成します。