| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
ブランドにどのようなイメージを持たせるかは営業戦略として非常に重要なことです。消費者がそれを受け入れるかどうかに影響するからです。ブランディングが現代の消費活動のことを理解してから進めなければならないということです。コンサルタントをサービスとして提供している企業ではブランディングを理解するためのワークショップを開催しています。セミナー開催ではありますが、実際の自社のブランディングにつながるようになっていることが多いようです。せっかくのワークショップなのですから、その経験がそのまま生かせることが大事です。
今は異性対策。主人にどのような唇、どのような口紅に引かれるか聞いたところ、『つける人にもよるけど、色と艶じゃないの?』と返ってきた。またまた平凡な答えで聞いた意味がないんだけど、一応キーワードは色と艶。色と艶なんてどこの化粧品会社でも着目して作っているだろうけど、ホームページ内では自社の化粧品は特別だと思わせなければならないわけだがら、文言の中にこんな言葉を入れてみた。開発には十代前半から三十代の男性の意見を聞きながら何度も試行錯誤し作った当社が自信をもって送る口紅作ったとか。